今から注文しても納車は来年かも…という超人気モデルのホンダGB350。新開発の空冷350cc単気筒が奏でる心地よいパルス感や殿様乗りの鷹揚なポジション、そして税込55万円という驚きの価格に多くのライダーがゾッコンだ。そこに追加されたのが、ライポジや足回り、外観に手を加えたGB350「S」(59万4000円)。クラシカルなSTDに対し、スポーティに仕立てられたSはどんな走りを見せるのか? 本誌テスター・丸山浩がバッチリ語っちゃうよ!
●文:ヤングマシン編集部
※本内容は記事公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
あなたにおすすめの関連記事
関連記事
では、毎度おなじみ"ヤタガイ動画"をご覧ください↓ 【'21 HONDA GB350】■全長2180 全幅800 全高1105 軸距1440 シート高800(各mm) 車重180kg(装備) ■空冷4[…]
最新の記事
- 三浦半島の絶景ツアーに採用! ジープスタイルが魅力的なブレイズのミニ電動四輪「ネクストクルーザーEV」は実用性も十分
- 巨大ウイングレットとRC213Vグラフィック! ホンダが魅せる4気筒エアロマシン・ホンダ「CBR500R(CBR400R) FOUR」カスタムコンセプトが中国で登場
- バイオエタノール燃料への対応も! 熟成の油冷249ccエンジン搭載、スズキ「ジクサー250」2027年モデルに新カラーが登場【海外】
- 最高速度60km/h&航続100km! ドア・エアコン完備の1人乗り超小型EV「ミボット」が量産基盤を強化
- 【祝・創業125周年】ハーレーとは一味違う!全国から濃いオーナーが集結した「インディアン・ライダーズデイ2026」の熱気がすごかった
























