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【17/19】奇跡のフレームは今回も生き残った! 新型ハヤブサの車体を解説します

スーパースポーツの考え方をフラッグシップモデルに持ち込み、まさしく大きくなったGSX-R750(当時)といった車体造りだった初代1999年モデル(1998年発表)から、一貫して同じフィロソフィーを持ち続ける。一方で重心から離れたシートレールやマフラーはそれぞれ700g/2054gの軽量化を達成した。