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[画像 No.7/15]独自構造で前後左右移動が自由自在の“ガレージREVO”:ドゥカティパニガーレV4Rでチェック

貫通シャフトを通してから車体を起こすことで、垂直に立つと同時に左右フレームのキャスター4輪が接地するため、右に倒れる不安はまったくない。この時点ではリヤタイヤはまだ接地状態だが、フレームの接地とスタンドのリフトアップ動作を切り分けることで、慌てることなく落ち着いて作業できる。