マシン・オブ・ザ・イヤー2018
9月22日(土)発売・最新号解説

ヤングマシン’18年11月号の見所!

11月号は、ドイツで10月2日から開催されるインターモトショーの直前号ということもあり、特集はスクープスペシャルをお届け。注目の新生カタナを始めとする国産モデルだけでなく、海外モデルも網羅して一挙50車以上を掲載した。ニューモデル特集は204psにパワーアップしたZX-10RRや新型セロー250、スーパーカブC125などの試乗速報を掲載。さらに、現行モデルについても146車掲載の国産車総図鑑を別冊にして付録展開し、10月号からスタートした第46回マシン・オブ・ザ・イヤーのノミネートリスト番号も各車に記載した。用品特集は、既に店頭でも販売が始まっている新作の秋冬ウエアカタログで人気アイテムを網羅、神名車はZ1000Rをピックアップした。

 

THE Scoop SPECIAL 2019-2020

2018-2019ニューモデル速報


2018 NEW NAKID TEST vs MT

 

TOUCH & TRY

 

’18-’19秋冬ウエアセレクション

 

 

MIDLAND トライブレコーダーXTC-290テスト

 

神名車

 

The 46th MACHINE OF THE YEAR

 

もくじ

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【おわび】販売版のヤングマシン11月号表紙に掲載されている「G310RR試作機完成!」の記事は締め切り直前の段階で、諸事情により次号以降に掲載を見送ることとさせていただきました。読者の皆様には深くお詫び申し上げますとともに、ご理解ただきますようお願い致します。

いち

いち

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本誌編集長。雑誌は生き残りタイアップ全盛期だというのに、ひとり次期型ネタを嗅ぎまわって反感を買う現代のスクープ魔王。
■1972年生まれ
■愛車:BMW R100GS(1988)

マシン・オブ・ザ・イヤー2018