スポーティなRか、軽快/俊敏なMTか? 高揚感が楽しい250ccか、高速域でゆとりある320ccか? あなたのバイクライフに最適な1台は? [YAMAHA]

  • 2024/01/24 11:03
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ヤマハYZF-R3/YZF-R25/MT-03/MT-25

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こんにちは。ヤマハ発動機販売・林です。

今回は、20代を中心に幅広いお客さまにご支持いただいている「YZF-R3/YZF-R25」「MT-03/MT-25」について、改めてご紹介したいと思います。

というのも、近頃SNS で「MT-25は予想以上に乗りやすい、隠れた名車!」なんて言われることも…。別に隠れているわけではないんですけどね(笑)。

ヤマハYZF-R3/YZF-R25/MT-03/MT-25

そんなわけで魅力再発見。新生活に向けてバイクライフをスタートしたい、あるいは新しいバイクに乗り換えようかなと考え始める季節を前に、改めて「YZF-R3/YZF-R25」「MT-03/MT-25」の魅力をお伝えします!

スポーティなRか? 軽快/俊敏なMTか?】

YZF-R3/YZF-R25は、“毎日乗れるスーパーバイク”がコンセプト。ボディにカウルをまとい、セパレートハンドルを装備した「スーパースポーツ」と言われるモデルです。

ヤマハYZF-R3/YZF-R25

MotoGPマシン・YZR-M1やヤマハのフラッグシップモデル・YZF-R1に通じる、スポーティーかつスタイリッシュなスタイリングと、峠道が楽しい高い走行性能を備えながら、

ヤマハYZF-R25
ヤマハYZF-R25

前傾過ぎないライディングポジション/車体の軽さ/足付きの良さなど、日常での扱いやすさも調和させています。そして、YZF-R3/YZF-R25の顔つき。個人的な印象ですが、クールなかっこよさの中に愛嬌を感じちゃうんですよね。

ヤマハMT-03
ヤマハMT-25

一方のMT-03/MT-25は、街中を軽快に、俊敏に駆け抜けていく“大都会のチーター”がコンセプト。ハンドルがやや幅広なバータイプで、エンジンが見えている「ネイキッド」と言われるモデルです。

エンジン/フレーム/前後サスペンションといったベースは、実はYZF-R3/YZF-R25と共通ですが、ハンドルの位置がYZF-R3/YZF-R25よりもライダー側に近く、そして高く設定されており、タンクカバーからシートにかけてキュッと絞り込まれた造形も手伝って、自然でアップライトなポジション。ストップ&ゴーの多い街中での乗りやすさはもちろん、長時間のライディングでも疲れにくいです。

顔つきは、MT-09/MT-07といった“MTシリーズ”に貫かれる、シャープで躍動感ある独創的なスタイリングを受け継いでいて、メカメカしい無機質なカッコよさの中に、なんとなく人懐っこさを感じさせるんですよね(個人的見解です!)。

ヤマハMTシリーズ

250ccと320ccの違いは…

続いて、排気量250cc*のYZF-R25/MT-25と320ccのYZF-R3/MT-03の違いは? と言いますと…、

YZF-R25/MT-25に搭載の250ccエンジンは、低中速での扱いやすさと中高速での高揚感あるフィーリングが特徴。アクセルを開けていく楽しさといったら、ヘルメットのなかで思わずニヤニヤしてしまうほど。

車検がなくランニングコストも抑えられ、日常使いはもちろん、ツーリングやスポーティな走りを楽しむこともできるYZF-R25/MT-25は、バランスの良さが魅力です……

*実際の排気量は249cm3ですが、分かりやすく「250cc」と表記しています。


※本記事はYAMAHA [Y’S GEAR]が提供したもので、一部プロモーション要素を含みます。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。