丸山浩氏も絶賛「シュアラスターゼロクリーム」でCB1000Fのタンクを磨いてみた!

  • BRAND POST[PR]: シュアラスター
丸山浩氏も絶賛「シュアラスターゼロクリーム」でCB1000Fのタンクを磨いてみた!
Screenshot

●文:井上シュウジ ●BRAND POST提供:SurLuster(シュアラスター)

丸山浩氏が愛車のCB1000Fに自ら施工してみたら…

ヤングマシンでもお馴染み、株式会社WITH ME代表でありモータージャーナリストの肩書きを持つプロレーサーの丸山浩(以下丸山氏)さんがシュアラスターを試す企画。

今回はシュアラスターのお手軽ワックス「ゼロクリーム」を使って愛車のCB1000Fをメンテナンスしてもらいました。

「ゼロクリーム」を使うのは今回が初めてということですが、果たしてどんな結果になったでしょうか?

プロローグ:丸山氏の洗車下積み時代

丸山さんは若かりし頃、バイク屋のアルバイトで1日につき8台洗車する作業を約2年間行っていたそうです。当時のバイク業界は体育会系的なノリもあったことからなかなかハードなお仕事だったと想像できますね。

その経験によって洗車のプロに近い腕(ほぼプロ?)を持つ丸山氏からは洗車やツヤに対する並々ならぬ拘りを感じますが、シュアラスターの「ゼロクリーム」はどう評価されるのでしょうか?

愛車チェック:CB1000Fの汚れ

洗車の腕もさることながらバイクを綺麗にすることが好きな丸山氏。愛車のCB1000Fもピカピカ・・・と思いきや、ガソリンタンク表面に洗車しても取れないザラつきがあるとのこと。比較的新しい車両であることと、走行回数も少ないことから鉄粉というよりも水アカなどのこびりついた汚れによるザラつきであるようです。

このガソリンタンクがザラザラしているという悩みを「ゼロクリーム」で解消(メンテナンス)してみます。

施工:ゼロクリーム初体験

「ゼロクリーム」はチューブに入ったクリーム状のワックスで固形ワックスの施工しにくさを解消した人気のアイテム。特徴の一つに塗装面よりも柔らかい研磨剤で作られた超微粒子コンパウンド・マイクロパウダーを配合しているという点があります。汚れだけを削り落とす能力を持つマイクロパウダーの存在に驚きの丸山氏。

さっそく愛車のCB1000Fに自ら施工します。

「ゼロクリーム」を施工用のマイクロファイバークロスに少量取ってから・・・。

タンク全体に「ゼロクリーム」を丁寧に塗り伸ばします。

ワックスは厚塗りせず薄い膜を一枚貼るような感覚。全体にワックスの施工ができたらマイクロファイバークロスの綺麗な面(ワックスが付着していない面)を使って優しく拭き取り作業を行います。

結果:全然ちがう!

施工後のツルスベ感に驚き。思わず声を上げてしまうほどの効果を実感することに。

「ゼロクリーム」に含まれる超微粒子マイクロパウダーによって表面についたザラザラ汚れをしっかり除去し、天然カルナバ蝋のコーティングによってツルスベのガソリンタンクに仕上がりました。

シュアラスター「ゼロクリーム」販売価格1,480円(税込)

「蝋(ロウ)を塗った感じがする」と「ゼロクリーム」施工によって生まれ変わった愛車のガソリンタンクを撫でて楽しむ丸山氏もこの効果に満足そうです。

さらに、ワックスの撥水効果もチェック。シャワーで施工箇所に水をかけてみるとしっかり水を弾いて水滴ができることが確認できました。施工前は水がべっとり張り付いていたリアカウルも「ゼロクリーム」施工後は見違えるような撥水状態になっており、自ら施工した丸山氏も驚いていました。

総合評価:これ良いかも!

若い頃のアルバイトでは洗車は力仕事だと感じていた丸山氏。科学や技術の進化によって生まれた最新の洗車ケミカル(洗車用品)の使い勝手に大変驚きのご様子。「ゼロクリーム」は固形ワックスに比べて塗り伸ばしやすく、拭き取り作業が簡単な点にも満足していただけたようです。

ここ数年の間に簡単でキレイになるアイテムが増えており、「ゼロクリーム」もその手軽さと効果の大きさで多くのライダーに愛用されている一品。洗車は面倒だと思っているライダーさんにはこの「ゼロクリーム」をぜひ試してもらいたいと思います。

オマケの話:レースの世界ではワックスNG?

ゼロクリームのツルスベ感で昔の体験を思い出した丸山氏。

「レースではガソリンタンクにワックスは塗ってはダメ。ニーグリップで車体を抑えられず何も(スポーツライディングが)できなくなってしまう。」と実体験を語っていただきました。

うっかりタンクにワックスを塗られてしまったことがあり、コースに出てから一周目は何もできずにそのままピットイン。ガソリンタンク周りを脱脂剤で拭いてワックスを落としてからレースに復帰したそうです。 サーキット走行やレースに参加する予定のあるライダーは注意されたし。

まとめ

華やかなレースの世界にどっぷりかと思いきや、下積み時代には洗車三昧の日々を送っていた丸山氏。今は愛車のCB1000Fとともにツーリングなども楽しむ時間ができたそうで、話の端々から愛車をいつも綺麗に保ちたいという気持ちを強く感じました。

プロレーサーとして、モータージャーナリストとして数多くの経験を積まれてきた丸山氏にも気に入ってもらえたシュアラスターの「ゼロクリーム」。発売以来二輪四輪問わず多くのファンを持つ「ゼロクリーム」の実力はプロの目から見ても本物だったといえるでしょう。

シュアラスター「ゼロクリーム」販売価格1,480円(税込)

洗車はちょっとしたコツを知ったり、使う洗剤や道具を変えたりするだけでも仕上がりが変わります。また洗車専用のアイテムはバイクや車の汚れに特化した洗剤や、材質などに適したツヤ出し剤を配合するなど専用品ならではの効果に期待できますから、日用品で代用するのではなく専用品を使った洗車をすると新しい発見があると思いますよ。

「プロレーサー丸山浩さんと洗車対談」の完全版動画公開中!シュアラスター公式Youtubeチャンネルをぜひご覧ください。

「プロレーサー丸山浩さんと洗車対談」の完全版動画公開中!

シュアラスターではバイクをピカピカにする洗車用品を中心にバイクケアアイテムを多数販売しております!

少しでも興味が湧いたなら一度チェックしてもらえると嬉しいです。


※本記事はSurLuster(シュアラスター)が提供したもので、一部プロモーション要素を含みます。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。