SEARCH

「monkey」の検索結果95件

タミヤの1/12 ホンダ モンキー125プラモデルが6月1日頃発売に

3月22~24日に開催された東京モーターサイクルショーでタミヤが新型モンキー125のプラモデルを公開。これが6月1日頃に発売されることがタミヤから発表された。 アフリカツイン→YZF-R1の次はモンキーだった 2017年の東京モーターサイクルショーでは、発売されたばかりのCRF1000Lアフリカツインが1/6スケールで登場。翌年は20周年を迎えたYZF-R1シリーズの最高峰モデルYZF-R1Mが1 […]

ホンダ人気の原付二種×5台イッキ乗りテスト#2〈主要装備編〉

法定最高速度は60km/hで二段階右折不要など、なにかとメリットの多い原付二種。このクラスに個性的な13機種を投入しているホンダ車から5機種(モンキー125、CB125R、クロスカブ110、グロム、PCX)をピックアップし、往復240kmの下道ツーリングテストを敢行、それぞれの個性をたっぷりと比較した。本稿#2では、前稿のプロフィール紹介に引き続き、各車の主要装備面について比較する。 ↓【#1:プ […]

ホンダ人気の原付二種×5台イッキ乗りテスト#1〈プロフィール編〉

法定最高速度は60km/hで二段階右折不要など、なにかとメリットの多い原付二種。このクラスに個性的な13機種を投入しているホンダ車から5機種(モンキー125、CB125R、クロスカブ110、グロム、PCX)をピックアップし、往復240kmの下道ツーリングテストを敢行、それぞれの個性をたっぷりと比較した。本稿#1ではまず手始めに、今回登場する5台のプロフィールを紹介する。 そもそも”原付 […]

ホンダ怒涛の原2攻勢・モンキー125の新色【青】は7月登場!

車格もパワーも手頃でイージー。遊びゴコロにあふれたモデルから、スポーティなマシンまでバラエティも豊か。アジア市場の拡大に伴い、原付二種クラス(51~125cc)の車種は拡大するばかりだ。 欧州からアジアまで隆盛を誇る110~125ccクラス 51~150ccのギヤ付きストリートモデルは近頃、大人気。欧州ではクルマの免許を取って一定条件を満たせば125ccまで乗れる場合が多い。日本に入荷しない車種も […]

東京モーターサイクルショー・ヤングマシンブースのみどころ

来たる3月22日(金)〜3月24日(日)、東京ビッグサイトにて「第46回 東京モーターサイクルショー」が開催される。我々ヤングマシン編集部は、本誌で取り扱ったさまざまな企画から生まれたカスタムマシンを実際に形にして展示するという初の試みを行う。ヨシムラとのコラボによるスペシャルモンキー125の完成車披露をはじめ、合計5台の勇姿をご覧あれ。また内外出版社ブースでは毎年恒例ガラポン大回転セールも実施。 […]

モーターサイクルショー2019直前予習:ホンダブース出展情報

年に一度のバイク祭りが今年もやって来た! 2019年のモーターサイクルショーは、大阪会場が3月15日(金)から17日(日)、東京会場が3月22日(金)から24日(日)の日程で開催される。そこで開催直前の予習タイム、主な車両メーカーのブース出展内容をまとめておこう。ホンダブースでは全部で23台のマシンを展示予定。また1959年発売のベンリィCB92スーパースポーツから60周年、1969年発売のドリー […]

ホンダ 大阪モーターサイクルショー2019出展概要【プレスリリース】

プレスリリース(2019年3月8日)by 本田技研工業(一部編集して掲載) Hondaは、2019年3月15日(金)から17日(日)までインテックス大阪で開催される「第35回大阪モーターサイクルショー2019」に、さまざまなカテゴリーの二輪車を23台(予定)出展。市販予定車、市販車、レースマシンに加え、今年、節目の年※1を迎えるCBシリーズの歴史を伝えるコーナーを設けます。また、各モデルの後方に設 […]

【増ページ特大号】ヤングマシン’19年4月号の見所!

ニューモデルの発表が続き、大阪/東京モーターサイクルショーを前に新車の整理は収拾がつかないほどに膨れ上がっています。そこで今月号では、増ページ特大号として『世界の新車大図鑑』をお届けします。今買える/これから買えそう(?)な新車を集めに集めた438台を収録し、仕上げに発売前ニューモデルの海外試乗をレポートしています。新型カタナのカスタムプロジェクトをスクープするほか、ヤンマシ印のカスタムバイクもご […]

2018年にもっとも支持されたバイクはどれ?【第46回マシン・オブ・ザ・イヤー部門別結果発表】

「マシン・オブ・ザ・イヤー(MOTY)」は、その年に発売されたバイクから人気ナンバー1を決める投票企画。1972年創刊のヤングマシンは翌1973年から日本カー・オブ・ザ・イヤーのバイク版としてこの企画をスタートし、今年で46回目を誇る伝統のイベントだ。現在も続いているプライズとしては日本最古となり、外国車も含めた無差別級の総合部門を最高峰としているのが特徴である。ここからは、Ninja H2/CA […]

ニンジャH2が2年ぶり2度目の総合部門制覇【第46回マシン・オブ・ザ・イヤー結果発表】

ヤングマシン読者による公明正大、単純明快のガチ人気投票 「マシン・オブ・ザ・イヤー(MOTY)」は、その年に発売されたバイクから人気ナンバー1を決める投票企画。1972年創刊のヤングマシンは翌1973年から日本カー・オブ・ザ・イヤーのバイク版としてこの企画をスタートし、今年で46回目を誇る伝統のイベントだ。現在も続いているプライズとしては日本最古となり、外国車も含めた無差別級の総合部門を最高峰とし […]

モンキー125用ヨシムラ「GP-MAGNUM(GPマグナム)」試乗インプレッション

得るモノがあれば失うモノがあるというのが、世の常である。だがしかし、ヨシムラが開発したモンキー125用マフラーは、あらゆる要素でノーマルを上回る資質を備えていたのだ。 エンジンがスムーズに気持ちよく呼吸している ヨシムラと言ったら、大排気量スポーツ。世の中にはそんなイメージを抱く人がいるかもしれないが、同社は’70年代から4ストミニにも積極的で、近年ではモンキー50やエイプ、グロムなどに対応するパ […]

日本車LEGEND〈03〉マルチの応酬~”中型に限る”(昭和49年~57年)

日本が生んだ伝説の名車たちを紹介する新シリーズ。国産市販バイクが世界の頂点に上り詰めた昭和44年(1969年)から現代に至る50年の間に登場した”エポックメイキングなロードスポーツ”をテーマにお届けしています。本稿は、昭和49年~57年(1974~1982)、マルチの応酬~“中型に限る”編。 400ccでも4気筒が主流に。250ccには2台の革命車が現れる 多気筒化を突き進んでいく大型バイクと歩調 […]

【スクープ】ヨシムラが新型モンキー125の開発をスタート?!

2018年3月の東京モーターショーでは、Z900RS用のストレートサイクロンで話題となったヨシムラが、今度は新型モンキー125の開発に乗り出すという情報をキャッチした。 ※ヤングマシン2018年10月号(8月24日発売)より ヨシムライメージのAMAカラーに期待! 日本だけでなく海外でも知名度が高いヨシムラだけに、グローバル展開されることになったモンキー125のパーツ開発は重要度が高い。また、ロー […]

【Vol.2】新型モンキー125トラッカーカスタム解説

欧州最大級のバイクイベントに登場したモンキー125のカスタムがカッコイイ件は前回の記事でお伝えしたが、今回は新たに入手した写真を掲載しよう。 製作期間はわずか8週間 BMWのカスタムで知られているKingston Customs(キングストンカスタム)によるモンキー125のカスタムは、現地のホンダ販社の依頼で制作されたもので、オーダーがあったのは7月初旬だったという。つまり8月31日から開催された […]

新型モンキー125のトラッカーカスタムがカッコイイ

今年もドイツで13回目となる「グレムセック101」(8月31~9月2日)が開催された。前回はミック・ドゥーハン氏が乗ったCB1000Rカスタムを紹介したが、他にも新型モンキー125が登場! オフイメージのトリコロールでキメる 国内では7月12日に発売されたモンキー125。発売前から注目度は高く、年間の販売計画台数を突破する勢いだ。これは欧州でも同じで、ドイツで開催された欧州最大級のバイクイベントで […]

WEBヤングマシン|最新バイク情報