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「monkey」の検索結果91件

新型バイクカタログ〈ホンダ〉

※原則として国内公道用車両を掲載 大型二輪[1001cc〜] 大型二輪[751〜1000cc] 大型二輪[401〜750cc] NC750S|NC750X|X-ADV|CBR650R|CB650R|CBR600RR|レブル500 普通二輪/ミドル[251〜400cc] CB400SF/SB|CBR400R|400X|GB350/S 普通二輪/軽二輪[126〜250cc] CBR250RR|CB25 […]

次期排ガス規制クリア? 絶版? ’20-’21新車バイク動向予想〈アンダー250cc編〉

’21年以降、バイク新車ラインナップに大変動が起きる。欧州で’21年1月から次期排ガス規制のユーロ5が全面導入され、規制をクリアしていない車両は”絶版”を余儀なくされてしまうのだ。新型の噂を含め、どんなマシンが生き残るのか、はたまた去りゆくのか緊急予想を敢行。本記事では250cc以下・軽二輪/原付二種クラスの動向をまとめた。 アンダー250ccクラス:レブル以外はまだ当面先か フルカウル250に遊 […]

YMラボ特装カスタム「KATANA 125R」制作スタート【MOTY投票者にモニター進呈】

「こんなバイクあったらいいな」を具現化する”夢工場”が「YMラボ」。既に告知済みだった第4弾「KATANA 125R」の制作に着手した。12月20日まで受付中の「マシン・オブ・ザ・イヤー2020」投票者から1名にモニター進呈する予定だ。 なるべく買いやすい、外装着せ替えキットを目指す 初発表から1年、紆余曲折を経て、ついに「カタナ125R」の制作がスタートすることになった。 […]

’20モデル スペックベストテン〈車体寸法編〉【全長の差なんと1m以上!】

※’20年7月上旬現在、国内で購入できる現行ラインナップかつ公道市販車のカタログ数値(公式HPに記載されているスペック)を比較。 全長ベストテン【その差は1メートル以上!】 車体寸法でまず重要なのが全長。車体の先端~後端の長さを計り、多くは前輪またはフロントフェンダーから、リヤフェンダーまでの距離となる。これだけでバイクの大まかな寸法を知ることが可能だ。 長い方のランキングでは、ロング […]

’20モデル スペックベストテン〈燃費編〉【カブファミリーはじめホンダが上位独占】

※’20年7月上旬現在、国内で購入できる現行ラインナップかつ公道市販車のカタログ数値(公式HPに記載されているスペック)を比較。 世界中で愛されるカブが堂々の戴冠 燃料1Lあたりの走行距離を示す「燃費」。世界統一基準で、実際の使用状況に近いWMTCモードで比較した。その結果、好燃費の代名詞であるホンダ スーパーカブ50と派生モデルのクロスカブ50が順当に1位を獲得した。3位は新作のホンダ CT12 […]

レジャーバイク&スクーターの未来はホンダが切り拓く?!【バイク新車近未来予想】

環境規制の端境期にあり、世代交代の節目を迎えているバイク。ラインナップに大変動が起きるのは必定だ。そこでヤングマシン創刊48年の知恵とカンをベースに、願望&妄想も織り交ぜながら、バイク未来予想を導き出してみた。本ページでは小排気量のレジャーバイク&スクーターについて、この市場を牽引するホンダの今後の展開について予想する。 ホンダの原二パラダイス。スクーターも先鋭化の動き 近年、小排気量のレジャーバ […]

ホンダモンキー125 ’20新作カスタムスタイル【ヨシムラ&ダートフリーク】

ヨシムラ モンキー125 カスタム:CB750レーサーをかわいらしくオマージュ ’71年のオンタリオ250マイルに参戦したクラウス・ホンダ・ヨシムラCB750Four改=CR750を彷彿とさせるカラーリングをまとったモンキーカスタム。新作パーツは、小型のメーターバイザーと猿のイラストが肉抜きされた開発中のフェンダーレスキット。機械曲ストレートサイクロンやX-TREADステップKIT、エンジンヘッド […]

’20 ホンダモンキー125/ABSの新色はブラック【赤・黄・青も継続販売】

50cc時代よりもひと回り大きくなって’18年に復活したモンキー125。その’20モデルにて、すでに海外では展開されながら国内未導入だった新色「パールシャイニングブラック」が追加された。従来色の青・赤・黄と合わせて、これで国内でもようやく4色が揃い踏みとなった。なお、諸元・装備・価格等は’19モデルと同一だ。

’19 ストリートスポーツ50~125cc人気バイクランキング【マシン・オブ・ザ・イヤー投票】

その年のモデルからファン投票で人気ナンバー1を決める、ヤングマシンが誇るガチ企画「第47回マシン・オブ・ザ・イヤー(MOTY)」。「ストリートスポーツ50〜125cc」部門では、ホンダ モンキー125が前回に続き2連覇を果たした。 ストリートスポーツ50〜125cc部門〈総評〉ホンダが一党独裁状態。10台中7台がランクイン 惜しまれつつも生産終了した50ccのホンダ モンキー。2018年、125c […]

’20新車バイク総覧〈110〜125cc原付二種|国産車#2/5〉レジャーバイク

原付二種クラスは125ccを中心に近頃大人気。コストパフォーマンスの良さに加え近年のアジア市場の拡大も相まって、ラインナップは増加の一途だ。中でもホンダはこのトレンドを強力に牽引。前ページのカブファミリーに続いて、本ページではレジャーバイク編としてホンダ モンキー125/グロム、カワサキZ125プロを紹介する。 ホンダ モンキー125/ABS:大きくなってもモンキーはモンキー グロム系の125cc […]

レーシング女子・岡崎静夏のモンキー125試乗インプレ【”ゆるふわ”バイクは貴重な存在】

国内レースJ-GP3に参戦するなど活躍を続ける女性レーサー・岡崎静夏さんが、’19ホンダモンキー125〈ABS〉に試乗。前ページのマシン詳細解説編に続き、今回は試乗インプレッションをお届けする。レースで転倒しケガしてしまった岡崎静夏さんだが「モンキー125なら大丈夫!」と笑顔。むしろあちこち行きたくなったようだ。 あわてずあせらず、のんびり行こうよ! ’19全日本J-GP3最終戦鈴鹿の決勝で、ハイ […]

’19ホンダモンキー125詳細解説【レーシング女子・岡崎静夏の試乗インプレ、その前に】

国内レースJ-GP3に参戦するなど活躍を続ける女性レーサー・岡崎静夏さん。今回彼女が試乗するのはホンダモンキー125〈ABS〉だ。レースで転倒しケガしてしまった後の試乗だったが、「モンキー125なら大丈夫」と笑顔。むしろあちこち行きたくなったようだ。まずはインプレッションをお届けする前に、このモデルの詳細をあらためて紹介しよう。 ’19ホンダモンキー125〈ABS〉 遊園地用の乗り物と […]

ホンダ スーパーカブC125/モンキー125【ブラック発売確定!】海外ではこんな色のカブも登場

2019年にはグレーのスーパーカブC125、および青のモンキー125が新色として登場したが、2020年モデルは両車にブラックが登場する。ともにアジアや欧州でラインナップされていたカラーだ。そこで気になるのは、海外ではどんなカラーリングがあるの? ということ。 モンキー125はブラックで出揃った感アリ 可愛らしい台形デザインにスーパーカブC125由来の横置きシリンダー単気筒を搭載するモンキー125は […]

Scoop!【日本仕様にも“ブラック”登場】スーパーカブC125とモンキー125に新色追加![その他の新型車も]

2020年モデルとしてニューカラーがキャッチされたのは、スーパーカブC125とモンキー125 ABSだ。どちらもタイや欧州ではラインナップに並んでいた車体色ブラックが、日本仕様にも追加されることになる模様。価格は据え置きで、モンキー125 ABSは2020年4月、スーパーカブC125は2020年7月の発売が予想される。 新色のブラックが追加される、ホンダ原付二種の“趣味系”モデル×2車 ホンダの販 […]

萬國驚天掌―――っ!! 「ドラゴンボール仕様のモンキー125」がバンコクモーターEXPOに登場、これは欲し過ぎるッ!

11月29日にタイで開幕したバンコクモーターエキスポにて物見遊山的な取材を敢行! その中でファンにはたまらない特別仕様のマシンが発表されていたのでお伝えしたい。ホンダ モンキー125の「ドラゴンボール仕様」だ。燦然と輝く亀仙流マーク、そして四星球……。オイオイ、これは7台買わなきゃダメなのかい? タイで発売された(売り切れた)特別仕様のモンキー125 思い出してみてほしい。ドラゴンボール第28巻の […]

’19 マシン・オブ・ザ・イヤー投票は12/22まで【YM特装ADV150 Rally/KATANA 125Rは誰の手に!?】

バイク専門誌として約半世紀の歴史を持つ『ヤングマシン』が主催する、その年の人気車ナンバーワンを決める『マシン・オブ・ザ・イヤー(MOTY)』。第47回を迎えた2019年の投票期限が12月22日(日)に迫っている。今回の投票特典・YM特装「ADV150 Rally」と「KATANA 125R」は、果たしてどの投票者の手に渡るのか? 本記事では日付を遡り、前回の第46回MOTYを飾ったYM×ヨシムラカ […]

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