【レブル250】CBR250R系の水冷DOHC単気筒を、ダイヤモンドタイプのフレームに搭載。高めのタンク前端からシートにかけてグッと傾斜して、低いテール部へとつながる独特のラインがレブル250の特徴。ヘッドライトをはじめ、灯火類を全LED化したのは2020年1月のマイナーモデルチェンジから。
目次 1 6年連続トップ人気の軽二輪! レブル250の魅力を500と比べつつ検証 6年連続トップ人気の軽二輪! レブル250の魅力を500と比べつつ検証 2017年4月、250/500が同時発売されたホンダのレブルシリーズは、登場当初、かなり異色のクルーザーモデルに感じられた。エンジンはクルーザーで正統派と言える横置きVツインではなく、単気筒だったからだ(500は並列2気筒)。しかも水冷エンジンは […]































